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福岡で変態心を満足させたければ【中洲秘密倶楽部】へ直行をお願いします!

2020.11.19

カテゴリ:中洲

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こんにちは!広報担当田代です!
突然ですが、私の両親とセックスについての会議を行いました。「50歳を超えてもsexを楽しむにはどんな起爆剤が必要か」という議題での親子会議です。
この会議、テーマが変わりながら定期的に行っています。私の両親が私の仕事について理解ある人間でありがたいと思っています。

両親曰く、適度な距離感と新鮮味があれば大抵は問題なくセックスできるんじゃないか?という意見を出してくれましたが、これだけではボヤけすぎていてまだハッキリと明確に理解できません。
常に最高のサービスを提供していくためには、全ての層をより深い部分で理解していなければいけません。
今の課題は【50代以上、婚歴20年を超えるような肩に満足してもらえるプレイ】です。酸いも甘いも噛み分けた大人の男性が好むプレイ。
現場でどんなプレイが好まれているのかを調査してみました!

福岡の変態が望むプレイ!前立腺刺激からの「ところてん」


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福岡の中洲秘密倶楽部に週2で通ってくれているAさんにアンケートをとってみました。彼は一般的な性行為では満足できなくなり秘密倶楽部を利用するようになってくださった変態さんです。

通常のちんぽへの刺激では満足感が足りず、初めて中洲秘密倶楽部を利用した時に相手をしてくれた変態マダムが彼に施したのが「前立腺マッサージ」です。まぁ早い話があなる性感に目覚めてしまったということですね。
おかげで日課のオナニーも今ではアナニーへと趣向が変わり、オナホールに使っていたオナニーコストが今はバイブやディルドを購入するようになっているとのことです。

そんな彼が今、中洲秘密倶楽部で楽しんでいるのが「ところてん」というわけです。前立腺だけでエンドレスの射精感を時間いっぱい楽しむこともあれば、射精コントロールされることで羞恥心や脅威の勃起を感じられるのがいいとAさんはいいます。
射精だけが全てじゃない」と、名言めいたことを残しながら、この日も彼はお気に入りのキャストとホテルへ入って行きました。

中洲秘密倶楽部に所属しているキャストなら、痛みで支配されるような前立腺マッサージはいたしません。爪が伸びていたり、指を差し入れすぎると痛みが勝ってしまい、せっかくのお楽しみタイムがただのマゾチックな拷問時間になってしまいます。
ネイルアートを楽しんでいる場合も、腸壁に傷をつけてしまう恐れがあるので、基本的にはナチュラルな状態を維持してくれるキャストが多いです。つまり、安心してアナル性感に没頭できる環境だということです。

たった一度の射精で勃起力が萎えてしまうピストン射精よりも、波が何度も押し寄せてくるような快感を楽しめる前立腺マッサージ。そこで得られる連続的な射精感。これがところてんの醍醐味です。

福岡の変態が望むプレイ!オナニー相互鑑賞


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キャストと話してみた上で、なかなかの趣味をお持ちのBさんが浮かび上がってきました。Bさんは一般的なマゾヒストのような苦痛を伴うプレイよりも、一切の苦痛のない、しかも快楽も基本的には一方的なプレイスタイルを好むというのです。

早速Bさんに突撃取材でアンケートをとってみたところ、彼の性癖は「オナニー鑑賞」だということがわかりました。
ほとんどのキャストがBさんとのプレイが好きと言った意味がわかりました。奴ら、楽して日当稼げるなんて考えているに違いありません。これは店長に報告しておかなければなりませんね。

オナニー鑑賞は、いわば「キャストの休憩プレイ」とも言っていい手軽さがあるのです。本人たちに聞くと「オナニーは相手を飽きさせないための渾身のイキっぷりを見せなきゃいけないから大変なんだ」と言っていますが、実際のところはわかりません。
Bさんが好んで行っているのが「オナニー相互鑑賞」になります。これはこれでかなりマニアックで変態チックなプレイです。お互いに一切触れ合うことなく、一定の距離を保った状態で行われる自慰。交わされるのは視線のやりとりだけというとてもシンプルな内容にも関わらず、対面しているお互いはその視線だけで快感が上り詰めてしまうのですから不思議です。

お互いの指遣いや息遣いを意識し合うことで、神経が一時的に過敏状態になるとBさんはいいます。その気になれば心音まで感じられることもあるというのですから、これは間違いなくど変態です。
相互鑑賞に至ったのは、ギックリ腰を経験してしまったからだといいます。アナルファック中にぎっくり腰を発症してしまい、うんこ塗れのまま救急車で運ばれるという羞恥の極みを経験したことで、実際の触れ合いは実は大きなリスクを背負っているということに達観したということでした。

この経験もすでにど変態である証明になってしまいますが、今のプレイスタイルに落ち着いてからは、どんな女性とのプレイでも真心を持って臨めるようになったとBさんは教えてくれました。
アナルファックでブイブイ言わせていた頃は、キャストの体を労ることよりも自分の快楽を貪っていたそうです。それが風俗の正解ではありますが、ジェントルマン精神のかけらもない行為ではあります。
「クソ塗れの救急車も人生観を変えるきっかけになるよ」と笑っていました。

福岡の変態が望むプレイ!3P徹底的責苦悶絶プレイ


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中洲秘密倶楽部に通い混む猛者の中でも、一定数以上の支持を得ているのが「3P」です。あまり複数プレイOKというお店も多くないのが実情ですので、しっかりとキャストを確保できている中洲秘密倶楽部ならではのサービスでもあります。

この3Pで求められているのは、とんでもなくどエロくてどぎつい責めという何ともアバウトなオーダーが多いです。みなさん、よほどいじめられたい願望が強いんでしょうね。いいと思います!
しかも、オーダーしてきている7割以上が50代付近の男性だというから驚きです。やはり尻に敷かれて蔑まれながらでもちんぽを握りしめてほしいって願望が強いんですね。昭和中期の男はされたがりです。

2人のキャストに徹底的に穴という穴をほじられて、精液を垂れ流し、よだれも溢れ、あわよくばスカトロにまで持ち込んでしまいそうなほどのど変態。(スカトロはご遠慮願います。)

そんな年代なんでしょうね。確かに父親も若干アブノーマル気質が強いです。母もそれに応じられるSっ気を持ち合わせていますが、大抵の夫婦でアブノーマルOKって家は聞きません。
だからこそ中洲秘密倶楽部でお楽しみになっていくんでしょう。もっと際どいところまで、恥ずかしさを全て捨ててしまえる場所だからこそ、中洲秘密倶楽部には福岡の変態が集まるんですね。

福岡の変態は中洲秘密倶楽部に集うのがステータス!


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私が今回取材アンケートを取らせていただいたのが8名のお客さまなんですが、面白いことに8名全てが顔見知りということでした。何でも、この手の趣味をお持ちの方々は横のつながりが広く「どこの土地の何ていうキャストのプレイは秀逸」だとか、「こんなプレイにも応じてくれたぞ」なんて情報を共有しているんだそうです。

50代を過ぎても性の探究心に余念がないど変態。それもまた一興です。あなたも是非、そんな変態心を満足させたいなら、中洲秘密倶楽部で快楽に溺れていきませんか?
田代のイラスト

中洲秘密倶楽部広報担当:田代

秘密倶楽部の魅力をとことんお伝えする広報担当。新しい境地への提案をしています。14年程風俗業界に携わっている。