M性感コラムCOLUMN

M性感の究極世界が福岡にあった!その名は中洲秘密倶楽部!

2021.01.27

カテゴリ:中洲

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こんにちは!広報担当の田代です!

男が風俗世界に足を踏み入れるのは、何故でしょうか?

それは"男だから"。自然な成り行きですが、男は本能的に"いい女性"を追いかける習性を持っています。しかも、単純に追いかけるだけでなく、"触れる感触"、"絡み合う快感"、"突っ込む放出感"に大きな悦びを感じるはずです。

しかし、中には一方的に女性に突撃していくのではなく、向こうから追いかけられることに、エクスタシーを感じる男性もいます。それは、"M性感"の世界に脚も踏み込んでしまったためです。

福岡の中洲に立ち寄ったために、その"M性感ワールド"に魅了されてしまったのでしょう。その中心部にある異次元世界が「中洲秘密倶楽部」。一体どんな世界なのでしょうか?

責めるより責められる悦び!


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冒頭で女性を追いかけて絡む・結合することに大きな快感も求めてしまうのが、男の行動だと言いました。これは"男性の本能"に従った自然な行動なのですが、特にセクシーで官能的な女性と絡み合えると無上の悦びと言えるでしょう。

しかし、福岡でM性感を知ると、今まで感じることがなかった"イジられる快感"に目覚めてしまうことがありますが、これこそ"責められる悦び"なのです。

それが福岡の熱気あふれる性欲エネルギーが集まる中洲の街で、体感することができることをご存知でしょうか?

"M性感に目覚めること"。これは、まるで第2の人生に自分のコマを進めていくようなものかもしれません。

第2の人生と言っても、仕事の転職したり、キャリアアップするような大袈裟ものでありませんが、男の性の欲望を満足させるための楽しみ方が変わることです。

セックスに悦びを覚えていたことから、これまで知らなった新たな性世界に次元の違う快感を知るのです。福岡で知る"M性感"は、女性から責められることでヤラれてしまうことで、次第に気持ちいい刺激を覚えていきます。

これは、「痛い」→「痛気持ちいい」→「超気持ちいい」というようなステップで、徐々にアブノーマルな体質・性質に生まれ変わっていくのです。M性感に目覚めてしまうと、もう普通の性行為に快感を感じなくなるのかもしれません。

しかし、福岡で本当のM性感を本格的に体感できる場所としては、そんなに多くはありません。

その中でも人気な場所とは、一体何処なのか?それは「中洲秘密倶楽部」です。

中洲秘密倶楽部って、どんな世界?


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「中洲秘密倶楽部」では、どんな世界が繰り広げられるのか?それがここでの一大関心事でしょう。

さすがに"秘密倶楽部"という店舗名になっているだけに、厚いベールに覆われているイメージを覚えてしまう男性もいるのでないかと思います。

確かにこの倶楽部では周囲の人達には言いにくい性的願望を成就することができるので、中々店内で展開される物語を知ることは、難しいように思えます。その姿がおぼろげながら見えてきたのです。

中洲秘密倶楽部のアブノーマルな世界。その姿とは?それは完全なるMの世界。

もっと詳しく言うと、サディスティックな女性達に自分が性的にヤラれてしまうマゾヒズムの世界だったのです。

「言葉で責めて!」
「もっと俺をイジって!」
「穴に突っ込んで!」
「身体全体を責めて!」

男性がこんなことを日常空間で周囲の女性に求めてしまったなら、完全に"変態扱い"されてしまいます。しかし、「中洲秘密倶楽部」では、決してそんなことはありません。

ここではアブノーマルこそが、ノーマルそのものなのですから。

では、どんなM性感のプレイが行われるのか?例えば、女性が秘密のプレイルームの中で、目隠しされた男性を思い切りナジるプレイです。

声でナジり、舌で身体全身を舐め回されて、最後には禁断プレイで心と身体の奥深くまで入り込んでいきます。

禁断プレイは、「中洲秘密倶楽部」の究極奥義とも呼べる超卑猥で超アブノーマルエクスタシーを感じることができる妖しくも、気持ちよくなる行為だったのです。

"アナルプレイ"、"前立腺攻撃"というフレーズを耳にすると、ちょっと敬遠してしまうかもしれません。

しかし、実際に体感してみるとその気持ち良さは、今まで溺れてきたセックス以上の快楽に出会ってしまいます。お尻の穴の使い方の認識がガラリと変わってくる"アナルプレイ"。

「もっと、もっと入れてくれぇ~」なんて、普通の女性には言えないような恥かしいセリフを平気に、しかも大声で叫ぶことができます。

「もっともっと刺激してくれぇ~!」と、前立腺を強く刺激されると、身体全体に快感電流が駆け巡る感じになってきます。

こんな妖しくもエロいプレイが、繰り広げられていくのです。

M性感伝道師のS系女子達


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しかし、ここで男を"変態"、いえ"M体質"に変えてしまうM性感伝道師とも言えるS系女子とは、どんな方々なのでしょう?

サディスティックな趣味をしている女性と言うと、網タイツコスチュームに身を包み、しなやかなムチとロウソクを持ちながら、男を凌辱する女王様をイメージするかもしれません。しかし、「中洲秘密倶楽部」のM性感プレイは、あくまでソフトタッチなマイルドMです。

彼女らも一見すると、ごく普通のお嬢様にした見えないでしょう。ただ、セクシーでボリューム感のあるムッチリエロボディが、ムンムンとし
ていることは言うまでもありません。

中洲エリア外で出会っても、ちょっとはエロオーラが密かに放出されているので、気になるタイプの女性かもしれません。それでも、普通の女性よりちょっとエッチっぽいオーラが出ている子達です。

しかし、「中洲秘密倶楽部」のプレイルームに入るとそのエロモードは次第に変貌していきます。

可愛い系女子からS系女子への転換。そうなると、今まで男性に優しく接していた姿が、徐々に攻撃的なスタイルに変わっていくのです。

その言葉と行動に、一瞬たじろぎそうになるのですが、次第に"苦痛"や"痛み"が"快感"に変わっていくのですから、「中洲秘密倶楽部」はすごいです。

恐らく、外で女性から責められていくと、ドン引きするかムッと感情的になるかのどちらかでしょう。これがプレイルームの中にいると、どうしても"責められる快感"に悶えてしまうのです。

ここのS系女子は、今まで女性を追いかけて突っ込むことに快感を覚えていた男達を、完全に従順な凌辱男子に変えていくのです。

前立腺マッサージのプレイなんかは、本当に気持ちよく、これまでの性常識を完全に覆すような究極Mプレイです。1時間程度この倶楽部で一方的にイジられていくと、これまで自分でも知らなかった超異次元的な性快感に完全にのめり込んでいくはずです。

福岡のM性感世界で最高の中洲秘密倶楽部


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福岡は九州最大の都市です。その中でも中洲も九州最大の歓楽街と言って過言ではありません。このエリアの中では、男女のあらゆる性欲が絡み合い、ムラムラ感が充満している街です。

その中でもM性感の奥深さを教えてくれる「中洲秘密倶楽部」が異彩な存在感を放っています。

昼間に仕事をしていると、女性から責められることはすごく恥かしいと思っている古き体質の博多っ子でも、「中洲秘密倶楽部」に行くとその考え方が一変してしまいます。

ヤラれることを恥辱と思っていたはずなのに、「もっと俺を凌辱して」と懇願するのですから。

でも、最も注意してもらいたいことは、その快感がクセになってしまい、職場でも女性社員に対しても、責めて欲しいと願わないことです。

M性感で知った快感を日常空間の中で求めないようにしてください。それだけ「中洲秘密倶楽部」でのM性感は、この世界では極上級の快感度を誇っているということなのです。
田代のイラスト

中洲秘密倶楽部広報担当:田代

秘密倶楽部の魅力をとことんお伝えする広報担当。新しい境地への提案をしています。14年程風俗業界に携わっている。